2014年10月04日

自覚なし

春ごろに、健康診断として婦人科や眼科に行ったのですが、自覚症状もまったくなく予想外の診断で、眼科の先生から白内障の兆しがあると言われました。

老眼も進んでますし、老いというものを年々実感してきてますが、白内障もそのひとつなんだろうなぁと。

その時、「進行を抑える薬」と処方された目薬です。

002.JPG

予定では1本が20日くらいでなくなるのですが、1か月以上過ぎ・・・しかも、なくなった頃にまた受診してくださいと言われたのに放置・・・ダメダメ患者です。
痛みや自覚症状がないと、切羽詰る気分にならないですね・・・。こういうところがズボラなんだよなぁ。

そうは言っても、進行してるとコワイので、9月に受診して、また同じ目薬を出してもらいました。
状態は特に変わりはないとのことです。

一旦止めたら効果がなくなりますからねっ、ときびしく薬剤師さんに言われました・・・。
(;^_^A
痛みを伴わない症状というのは、油断してしまいます・・・むしろ、五十肩のほうがツラいんですけどね。
(´Д`) =3 ハゥー

症状もないので、効いているのかもわかりません・・・。
手応えがなくて、なんだかなぁという気持ちになります。
でも、いきなり見えなくなるのもいけませんからね、続けなければなりませんね。

広島ブログ

posted by maco at 14:29| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
眼科医が決して使わないのが薬局で売られている市販の目薬だそうです。

市販の目薬の一番の問題は・・・使用期限を延ばすために入れられてる防腐剤とのこと。

そう考えれば、処方された点眼液は、早め早めに使い切るのが正しいみたいです。
Posted by 司馬 at 2014年10月05日 16:16
司馬さん、コメントありがとうございます。

そうですか・・・防腐剤のことなど考えていませんでした。
つい「ケチ根性?」で、ちびちび使ってしまうんですが、きちんと用法を守って使わないといけませんね。
ありがとうございます。
Posted by maco at 2014年10月05日 22:21
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